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土木・建築を体験できる場にたくさんの方に来ていただき、現場でどのようなことをおこなっているのかをお伝えするため、年間1万人以上の方に体験いただくことを目指し、様々な情報を発信します!!

イベント参加者募集中!

新着情報新着情報

2017年2月22日
イベント情報を更新しました!        
2017年12月2日
肥前大島港(西海市大島町)で親と子の現場見学会を開催しました。現在、肥前大島港では、貨物船を泊める施設(岸壁)の土台となる海底地盤の改良を行っています。
当日は、大島東小学校の児童や保護者の方にご参加いただき、模型を使っての工事説明や、海底地盤の改良を行うサンドコンパクション船の船内見学、建設機械の試乗体験等を行いました。
 
2017年11月23日
長崎市の琴海地区と三重地区を結ぶ琴海線トンネルの作業所(長崎市畝刈町)において、親と子の現場見学会を開催しました。トンネル延長643mを徒歩で往復しながら見学していただきました。
2017年11月18日
11月18日は「土木の日」。今年は土曜日に重なったことから、「土木の日」当日に県内各地で様々なイベントを行いました!。
長崎市浜町ベルナード観光どおりでも、毎年恒例の「浜町パネル・模型展」が開催され、土木をわかりやすく紹介したパネル・模型の展示やクイズラリーなど、大人からお子さんまでたくさんの方が楽しんでいました。
 
2017年11月18日
新県庁舎そばの長崎漁港(長崎地区)に整備を進めている防災緑地の完成を前に記念植樹祭〜みんなで芝はり!!〜を開催しました。
大勢の方々が参加し、将来にも残る芝生を張る体験や、防災緑地の役割や土木工事について学んでいただきました。
 
2017年11月18日
「土木の日」のイベントとして、11月18日(土)に島原半島で土木遺産モニターツアーを実施しました。一般公募による32名の参加者に、島原城の石垣など島原半島の名所を土木という観点で案内し、南島原市の石橋群などの歴史的・技術的に価値の高い土木施設を周遊しました。
 
2017年11月11日
「土木の日in対馬」の20周年記念イベントとして、対馬で土木遺産モニターツアーを実施しました。対馬市内にある土木遺産について、観光資源としての活用を検討するため、一般公募による30名の参加者に上見坂堡塁(ほうるい)跡や万関運河などをめぐるコースを貸切バス・渡海船で周遊していただきました。
 
2017年11月5日
西彼杵郡時津町の(仮称)久留里トンネルで、女性高校生を対象として見学会を開催しました。県内の高校生35名が参加し、県・施工業者による講演、重機試乗体験、フリートークイベントを実施しました。
 
2017年7月21日
昭和57年7月23日の長崎大水害から今年で35年目の節目を迎え、大水害の教訓と県民生活を支える土木構造物の価値を未来へ伝えていくことを目的として、中島川周辺と西山ダム、本河内浄水場、本河内高部ダムにおいて、小学生と保護者を対象にした「防災親子さるく」を、長崎市と連携して開催しました。夏休み初日となる当日は、63名の方に参加いただきました。 
2017年6月20日
壱岐市芦辺町の八幡小学校に通っている生徒を対象とした男女岳ダムの見学会を開催しました。普段は入れないダム堤体の中やバルブ室、管理事務所を見学し、ダムの様々な機械や大きさに驚いた様子でした。特に、男女岳ダムが長崎県内の治水ダムの中で最も小さいという事実を話したときは、非常に驚いていました。
 
2017年5月14日
諫早大水害から60年。諫早大水害を語継ぎ防災意識の向上と地域の連携・協力体制を強化することを目的に本明川にある諫早市八天町地先において、総合水防演習を実施しました。
参加団体54機関及び多数のご来賓、一般見学者の皆様にもご来場頂き、約1,600人の皆様にご参加いただきました。
 
2017年4月8日
長崎漁港尾上地区(県庁舎建設地)の漁港施設及び緑地等整備工事の現場において、現場見学会を実施しました。長崎大学工学部の新入学生と講師の方合わせて50名にご参加いただきました。
 

バナースペース

1万人、土木・建築体験プロジェクト 事務局

長崎県庁 土木部 建設企画課

TEL 095-894-3021
FAX 095-894-3461