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最 優 秀 賞(1作品)


【学校名】佐世保市立春日小学校5年
【氏名】杉原 華(すぎはら はな)

【審査員コメント】
・将来こういうまちになればいいなという願いがいっぱいつまっている。
・配置のバランスがよく、リズムと統一感を感じる。
・明るくて、見る人に夢を与えるような作品。
・細部をよく観察しながら、最後までていねいに描きこんでいる。

【本人コメント】
 佐世保にはない地下鉄や観覧車をかきました。大きなデパートやコンビニ。虹にぶらさがった家などは未来を想像してかきました。左上の飛行機は未来まで飛んでいきます。

 



優  秀  賞(5作品)

【学校名】長崎市立高城台小学校1年
【氏名】植木 優(うえき ゆう)

【審査員コメント】
・大胆な中に、かわいらしさとすなおさが感じられる。
・オリジナリティにあふれ、低学年ならではの、形にとらわれない面白さがある。
・色使いが大胆で美しい。
・青い色が印象的。自由な発想で1年生らしい大胆な絵。

【本人コメント】
いろいろな魔法が使えて、たのしいまちをイメージしました。
【学校名】長崎市立大浦小学校2年
【氏名】八尾 裕大(やお ゆうだい)
【審査員コメント】
・楽しく描いたのが伝わる楽しい絵。
・線が有機的に働き、観覧車、ジェットコースター、車が動いているように見える。
・縦じまの色使いがよい。
・子どもが本当に住みたいまちを描いており、よく観察している。
【本人コメント】
朝から夜まで遊べるまち。すんでみたいなこんなまち。 
【学校名】長崎市立高城台小学校3年
【氏名】清水 麻菜(しみず まな)

【審査員コメント】
・絵の構成が面白く、木の茶色にも工夫が見られる。
・絵の中に自分の想いが入っており、よくみると細かいところまで非常にていねいに仕上げている。
・大きくのびた木の枝に、ものすごい迫力があり、目をひかれる。
・いろんな絵で構成されており、総合的なまちづくりとなっている。

【本人コメント】
木の上にすんでみたいから、木の上に絵をかきました。しぜんの町に住んでみたいので、池とか"りす"などをかきました。大きな木のブランコにのって、町をみてみたいです。 

【学校名】南島原市立有家小学校4年
【氏名】喜久 寛仁(きく ひろと)
【審査員コメント】
・まちを自分の地域だけではなく他の地域とのつながりで見ている視点がおもしろい。
・色を重ねたり、ひとつひとつ色を変えたりと、色使いがていねい。
・色合いも明るく、まとまりよく書かれている。
・各地区のいろいろなことを勉強して、わかりやすく表現している。
【本人コメント】
家族みんなが行きたい場所を橋でつなぎました。むずかしかった所は、おり紙でモアイ像などをつくるのがむずかしくて、一番時間がかかりました。
【学校名】島原市湯江小学校6年
【氏名】柴田 恭亘(しばた やすのぶ)
【審査員コメント】
・葉っぱの描き方がていねい。楽しさが伝わる作品。
・緑の中に建物がある。点描もていねい。自然との共生をイメージしている。
・ち密な作業を繰り返して出来た作品。
・楽しく、明るい子ども達が印象的。
【本人コメント】
緑がたくさんあって、ビルなどの便利な場所もある、楽しくくらせるまち。

★第22回まちづくりの絵コンクールのトップ★     ☆☆入選(15作品)☆☆

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