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長崎県の都市計画事業の紹介

都市公園事業

 公園・緑地は、スポーツやレクリエーション活動の場としての利用及び自然的環境の保全や都市の景観を形成しているばかりでなく、人々の心を癒したり、防災時の避難場所やヒートアイランド現象の緩和といった多くの機能と役割を持っています。

 平成19年度末で、長崎県内の都市計画区域に設置されている都市公園は、13市9町で1,101箇所、面積にすると1,370.59haとなります。これを1人当たりの公園面積に換算すると11.92u/人となり、全国平均の9.40u/人(平成19年度末)を上回っています。

 都市公園の整備は、県及び市町が事業主体となり、国庫補助事業や単独事業により実施しています。県が整備する都市公園は、一つの市町の区域を超えた広域的なレクリエーション利用に対応できる規模の大きい公園です。

 ここでは、5つの県立都市公園のうち、現在整備中の2つの公園をご紹介します。


 

下の事業名をクリックすると詳しい説明のページにジャンプします。

西海橋公園

百花台公園

 

 

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