『飛鳥』を皮切に観光船 続々入港!
 
〜 「春一番」の古里に 新たな風 〜

 平成16年3月に完成した郷ノ浦港の観光船ふ頭に、5月14日(金)日本最大の客船「飛鳥」(28,856d)が初寄港します。


 【郷ノ浦港 観光船寄港情報】


    2004/5/14(金) 「飛鳥」 (28,856d)
    2004/5/22(土) 「にっぽん丸」 (21,903d)
    2004/10 「ぱしふぃっくびーなす」「にっぽん丸」
    2004/11 「ぱしふぃっくびーなす」
    2005/03 「ぱしふぃっくびーなす」

着岸第1号となる「飛鳥」 (写真:平成10年長崎港にて)
イメージパース
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「飛鳥」に関する情報はこちらから >>
 
(郵船クルーズ株式会社 ホームページ)
「飛鳥」が着く岸壁には、語源の発祥地である「春一番」の文字や壱岐の観光名所「猿岩」などが描かれております。
(岸壁背後の緑地は整備中です)
岸壁が完成する前は、水深の深い岸壁がないため、観光船は沖合いに停泊し、小型船に乗換え上陸していました。
大変不便を強いられていました。
【関連リンク】 壱岐観光協会のホームページへ >>