平成29年度用 委託設計事務所実態調査について


平素より本県の営繕行政にご協力いただき、誠にありがとうございます。

平成29年度建築課発注の設計業務委託の参考資料とするため、設計事務所実態調査へのご協力をお願いいたします。
※調査の対象となる設計事務所へ、平成29年1月17日付けで依頼文書を送付しました。
(H29.7.10更新)新たに要件を満たされた方へ、平成29年7月10日付けで依頼文書を送付しました。


【重要】メールによる提出時の注意(H29.3.24 14:55追記)

メールによる調査票提出先のアドレスにご注意ください。

○○○@pref.nagasaki.lg.jp

lg」の部分は、小文字の「エル・ジー」です。
「アイ・ジー」、「いち・ジー」ではありませんので、入力の際はご注意ください。

お手数をおかけしますが、ご協力のほどよろしくお願いいたします。

【重要】メールによる提出時の注意(H29.3.2 13:30追記)

メールにより調査票をご提出いただく際には、メールの「件名」を空欄にしないようにお願いいたします。 (件名が空欄の場合、迷惑メールの誤判定により、当方が受信できない場合があります)
お手数をおかけしますが、ご協力のほどよろしくお願いいたします。



本調査の対象者について

本調査の対象となる方は、県内の事務所で、原則として以下のいずれかの方です。

また、以下の方(県内設計事務所)については、後日、追加調査の対象となる場合があります。


※「建築設計」「建築物の耐震設計」および「建築工事監理」の場合は、以下の事務所に限ります。

※「建築物の設備設計」の場合は、以下の1.と2.を両方とも満たす事務所に限ります。

  1. 設備設計を主たる業務とし、かつ、工事施工を業務としていない事務所
  2. 建築設備士を有する事務所、または、建築士事務所登録済みで所属技術者の半数以上が設備関係技術者である事務所



依頼文書の「注意事項」の補足について(H29.1.19 13:40追記)

依頼文書の5.注意事項のBに記載している「貸借対照表の写し」については、 調査票のM自己資本額を記入された場合に添付をお願いします。(自己資本額を確認するための追加書類です。)

個人(白色申告)の方で、調査票に自己資本額の記入を行わない場合は、貸借対照表等の追加書類の提出は不要です。
※調査票の自己資本額の欄には「0」を記入してください。


調査票のダウンロード

調査票(Excelファイル)は、以下のリンクからダウンロードをお願いします。

 平成29年度用 委託設計事務所実態調査票(Excelファイル 109kB)


その他

記入要領、提出期限、提出先および問い合わせ先については、送付済みの依頼文書をご確認ください。


長崎県土木部建築課 計画指導班